様式第10の2

          特定疾患医療費交付申請書(入院外用

                           申請年月日:平成   年   月   日

岐阜県知事 様

        交付申請者(〒     −     )

                         印 

                           

        電話番号  (     )     −                    

        対象患者加入保険の種類 1社保本人 2社保家族 3国保(一般) 4国保(退職者本人) 5国保(退職者家族) 6老保

        月額自己負担限度額(外来等)         円 

下記のとおり請求します。

受給者番号

対象患者氏名

交付申請者との続柄

交付申請金額

 

 

 

 

 

 

 

 

 

         円

振込口

銀行名等

           銀行・信金・信組・農協             支店

預金種別

1普通 2当座

口座番号

 

 

 

 

 

 

 

フリガナ

 

講座名義人氏名

 

 

(医療機関証明欄)

【記入上の留意事項】

1 特定疾患医療受給者証の有効期間を確認して記入してください。

2 有効期間内の特定疾患に関する医療費について、月ごとに記入してください(有効期間の始期が月の途中となる場合は特に注意をしてください)

3 「薬剤一部負担金」欄は、該当ない場合は「0」を記入してください。

4 入院分の証明は、様式10を使用してください。

特定疾患医療受給者有功期間:平成    年    月    日 〜 平成    年    月    日

*支払確定額

診療年月

診療

科名

診療

日数

月計

診療報酬明細書による点数(上記留意事項参照)A

自己

負担

割合

B

保険診療分

自己負担金

A×10×B=C

薬剤一部

負担金

D

患者自己負担金

合   計

C+D=E

 年 月

 

 

3割

2割

1割

 

 

 

 年 月

 

 

3割

2割

1割

 

 

 年 月

 

 

3割

2割

1割

 

 

 年 月

 

 

3割

2割

1割

 

 

 

 上記のとおり証明します。

  平成    年   月   日

     所在地                                

                                     

     代表者                           印    

*支払確定額

          円

(保健所受理印)

     医療機関コード

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

注意1 太枠で囲んだ部分は医療機関で証明を受けてください。 注意2 *欄は記入しないでください。

注意3 自己負担額(月単位)が高額医療費制度の自己負担額を越えた場合、その越えた額については保険者に高額療養費の請求を行い、保険者からの支給決定通知書を添付してください。